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[PR] 創価の正体を知るための情報ページ

 こちら -- プログラミング工房 2016 -- では、主にスクリプト言語によるプログラミングに役立つかもしれない情報やツールを公開しています。今のところ、HSPからGTK+を使うための情報がメインです。

このページの目次

自作Windowsアプリ



GTK+関連


GTK+ってなに?
 WindowsでもUNIX系OSでも使える、GUIを作るための部品を中心としたライブラリです。2016年現在、WindowsではMSYS2向けパッケージの形で公開されています。HSPのオブジェクトやイベント関連命令と混ぜて使うことはできません。
なんでGTK+を使ってるの?
 コンセプトとしてはオブジェクト指向のクラスライブラリ的なんだけど、使い方としてはAPIを順番に呼び出していくだけという素朴さ・シンプルさが好き。デフォルトの開発言語がC言語 = いろんな言語から使える、使える可能性が高い。
なんでHSPから使うの?
 基本的には好みの問題ですが、「HSPはスクリプト言語、インタプリタ言語なので、気軽にサクサクプログラミングできる」、「DLLの関数を直接呼び出す形でGTK+を使えるので、公式サイトの最新のマニュアルがそのまま活用でき、勉強したことがC言語から使う場合にもそのまま役立つ」などの理由からです。

  HSP関連コンテンツ



  GTK+関連リンク


最終更新時間:2017年07月20日 12時04分10秒